社名への想い
ATY:Actively Trying for You
積極果敢に、提供価値を追求した挑戦を継続し、お客様のゴール達成に貢献します。
社名のATY(Actively Trying for You)には、この想いを込めています。
実務上の課題を仮説として捉え、実践から得られた観察や限界を整理し、次の研究と実践に反映する。この繰り返しも、私たちが大切にする「挑戦」の一つです。
ATY Japanは、「デジタルの活用を推進し、豊かな社会の実現に貢献する」ことをPurposeとし、「真に豊かな社会」の実現を、コンサルティング、研究、情報発信を通じて目指します。

ATYの3つの言葉
- AActively(積極果敢に)

ためらわず前に出て、関係者とともに新しい価値をつくります。
・積極果敢
・創造的
・あらゆる関係者と共創
- TTrying(提供価値を追求した挑戦)

挑戦を続け、実行まで責任を持ちます。
・提供価値を追求した挑戦
・責任を持って実行
・結果を記録し、公開する
- Yfor You(お客様のために)

すべての活動は、お客様のゴール達成のためにあります。
すべては、お客様のゴール達成に貢献します。
お客様のゴールを実現するために、関係者それぞれの立場や意味づけを理解し、協働につながる方法をともに探ります。
私たちの約束:「私たちが欲しいと想うサービス」
私たちは、「私たちが欲しいと想うサービス」を提供し続けます。
今日も明日も、10年後も、そして将来も。
お客様に提供するものを、自分たち自身が心から必要と思えるか。
さらに、その根拠を説明でき、限界も含めて公開できるか。
この問いを、すべての活動の基準にしています。
最高のゴール(The Highest Goal !)
お客様のゴール達成に貢献し、皆様とともに成果を創出していくこと。
それが、私たちの「最高のゴール」です。
最高のゴールと理念のつながりPurpose・ミッション・バリュー
Purpose「デジタルの活用を推進し、豊かな社会の実現に貢献します。」を起点に、ミッションでは、お客様と共に課題の本質を見極め、実行まで伴走することを使命としています。
バリューの「仮説をもって動く」「検証して、限界まで公開する」「対話で意味をつなぐ」は、ATYの Actively・Trying・for You を、日々の行動に落とした指針です。
よくある質問
ATYとは何の略ですか?
Actively Trying for You の略です。
「積極果敢に、提供価値を追求した挑戦を継続し、お客様のゴール達成に貢献する」という想いを込めています。
社名と研究は、どう関係しますか?
ATYの「Trying」には、仮説を立て、試し、検証する姿勢が含まれます。
この姿勢を、意味ズレ統合モデル(MGIM)の研究と、実務への適用の往復に活かしています。
「最高のゴール」とは何ですか?
お客様のゴール達成に貢献し、皆様とともに成果を創出していくことです。
ATY Japanの Purpose の実現につながる目標です。
「私たちが欲しいと想うサービス」とは、どういう意味ですか?
お客様に提供するサービスを、自分たち自身が欲しいと思えるものにする、という基準です。
今日も明日も、10年後も、この基準で提供し続けます。
関連ページ
- 理念
Purpose、経営理念、ミッション、ビジョン、バリュー。
- 会社概要
事業内容、実績と近年の取り組み、研究と情報発信。
- 代表メッセージ・プロフィール
研究者としての取り組み、経歴、資格・所属団体。
経営・DX推進、研修、MGIMについてのご相談は、お問い合わせください。
最終更新:
