ATY Japanの取り組み姿勢とご支援ステップ
ATY Japanは、中堅中小企業の皆様の経営変革やDX推進を、伴奏型でご支援するコンサルティング会社であることをわかりやく表現しました。
弊社の企業サイトのトップページのイメージ画像をリニューアルしました。
左側は、弊社のスローガンとパーパスおよび弊社の取り組み姿勢、右側は、組織改革・デジタル融合・戦略策定/実行の弊社ご支援の具体的なステップを示しています。

左側は、弊社の取り組み方針を示しています。
- 弊社のスローガン「The Highest Goal !」に加え、パーパスである「デジタルの活用を推進し、豊かな社会の実現に貢献します。」を示しています。
- 次に弊社の独自の特徴として、独自の組織変革理論「MGIM」で経営と現場のギャップ(意味のズレ)を解消し、組織の累積的進化を実現する「組織・意識」と、思考タイプを組み合わせた戦略策定、デジタルの戦略的な活用や組織への定着を実現する「戦略・実行」までを一貫してご支援することを表現しています。
- そのうえで、「デジタルが人の可能性を最大限に引き出し、誰もが生きがいを感じ、それぞれの個性が輝く『真に豊かな社会』を実現する」という、弊社の理念を示しています。
右側は、弊社のご支援の具体的なステップを示しています。
弊社は、単にデジタル導入を支援するのではなく、組織改革、デジタル融合、戦略策定・実行と、組織や意識の変革からデジタル戦略の策定と実行を一貫してご支援しています。
「Actively Trying」は、弊社の社名ATY(Actively Trying for You)のもとであり、「積極果敢に、提供価値を追及した挑戦を継続して、お客様のゴール達成に貢献する」という想いを込めています。
- 意味ズレ統合モデル(MGIM)は、経営と現場のギャップを解消して変革を持続させる弊社が提唱する理論で、その展開により、組織とメンバー個人の意味づけを統合し、組織の累積的進化を推進します。
- 経営環境の変化に対応したデジタル戦略では、経営戦略・組織マネジメント・業務プロセスとデジタルとを融合し、DXを成功させ継続するための組織運営について、お客様の経営環境に応じてご支援します。
- 伴奏型支援は、戦略とイノベーションは同義と捉えて、その根底となる組織文化を変革・醸成することに加え、5つの思考タイプを組み合わせた独自の戦略策定プロセス(フレームワーク)を基本として、全員で議論し、創発的志向で取り組み、最高の戦略策定と実行をご支援します。
詳細 取り組み姿勢と支援ステップ