様々なコミュニティの場、店長の人柄をはじめ従業員の不断の心遣い

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20081221_2

今日は、近所の喫茶店主催のクリスマスパーティに、家族で参加しました。

おなじみのお客さんを招待して、時折開催されます。

今回も、家族連れ、学生や会社員のグループ等の15組(約70名)が集まり、楽しいひと時を過ごさせて頂きました。

毎回、近所のフルート教室の先生が、様々なお友達と協演されて、場を盛り上げてくださいます。

今回のお友達(ゲスト)はピアノ教室の先生と生徒さん、そして近くの大学の音楽サークルの方々が飛び入り参加でした。

22日は、ベートーベンの交響曲第5番「運命」と第6番「田園」がウィーンで初演されて200年だそうで、前半はベートーベンに始まり、食事が食べ終わるころの半ばは今年流行した歌へと演奏が続きました。

そして後半は、クリスマスソングの演奏。

喫茶店全体に合唱と鳴り物が響き渡り、大変盛り上がりました。

最後は、今日の特別パフェでした。(後ろは、子供達の食べかけの普通のパフェ)

通常のメニューにも、多くの種類の料理、そしてパフェも数十種類あり、それぞれユニークな名前がついています。(有名らしいです)

この喫茶店は、近くの大学や企業の方々、近所のご婦人やお年寄り達等、幅広い年齢層のお客さんが昼夜を通して利用されているようです。

中には、大学時代に通っていた方が、卒業されて数年経った今でも機会ある度に来店されていると聞きました。

これも店長の人柄をはじめ、従業員の不断の心遣いと思います。

うちの妻も、同級生のお母さん方々と昼食を食べに、合間のお茶に、時々来ているそうです。

いろいろと情報交換もしているのでしょうが、きっと私達(旦那)の愚痴の方が多いのでしょう。

 

 

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