深夜の勉強・仕事の部屋、24時間営業している店の違い

深夜の勉強・仕事の部屋、24時間営業している店の違い

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相変わらず、深夜に出かけています。

以前は、MBAの課題をしていましたが、最近は仕事をしています。

狭い自宅で、電気をつけてガサガサするのは家族に迷惑だろうと、近所の飲食店でするのが習慣になってしまいました。

以前は某ファミリーレストランでしたが、最近は某ハンバーガーショップに通っています。

特に最近の週末は、土曜日の昼と夜、日曜日の昼と夜、計4食ハンバーガーです。

計算すると、約29時間居座っていることになります。

近所には、24時間営業している店が3店あります。

1.某ファミリーレストラン

①自宅からの距離:自転車で約5分

②いつも注文する物:フリードリンク(396円)、たまに軽食

③客層

  • 0~3時位:会社員の晩御飯
  • 3~5時位:夜のお仕事の女性や学生(大学生)の軽食
  • 5~7時位:近所のタクシー乗務員の人達の朝食

④メリットとデメリット

【メリット】

  • ・机が広く資料を広げられる。
  • ・顔なじみの店員さんがいて、愛想がよい。

【デメリット】

  • ・PCの電源がない。
  • ・昼間は人がいっぱいで居ずらい。

2.某コーヒー専門店

①自宅からの距離:自転車で約10分

②メニューが高いので行ったことがありません。
外から見ても、社会人風の人が数人いるくらいです。

3.某ハンバーガーショップ

①自宅からの距離:自転車で約15分

②いつも注文する物:ハンバーガーのセットメニュー(500円前後)

③客層

  • 昼~夕方 :学生(中高生)や大人、ファミリーの昼食や夕食
  • 0~3時位:学生(大学生)の晩御飯
  • 3~7時位:学生(大学生)や遊び帰りの若者の軽食
  • 朝     :ファミリーの朝食

④メリットとデメリット

【メリット】

  • ・PCの電源が使い放題である。
    私は接続していませんが、ホットスポットもある。
  • ・机が広く資料を広げられる。
  • ・顔なじみの店員ができた。

【デメリット】

  • ・学生や若者の声がうるさい。

ハンバーガーショップにくる学生達を見ていると、ただ喋っている人、勉強をしている人、そしてアベックと様々です。

しかし勉強をしている人は、ほとんどがアジア地域から来ていると思われる留学生ばかりです。(大学が近いからでしょうか)

日本の学生も含む若者達は、大声で騒いでいる人がほとんどです。

どうのように理解したらよいのでしょうか・・・

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